5つのポイント
現場経験が豊富な先生から介護の技術やコミュニケーションの方法を学べる充実のカリキュラム!実習先は上中越地区を中心に176ヶ所もあります。その中から希望に応じて自宅近くで実習ができます。
“介護実習室”や“入浴実習室”など現場と同じ環境で実践的に学ぶことができます。福祉の専門校ならではのプロ仕様の最新設備なので現場で活かすことができます。
施設でのシーツ交換ボランティアをはじめ、地域の清掃ボランティア、障がい者スポーツ大会のスタッフとしての参加など、さまざまなボランティア活動に取り組んでいます。地域社会とのふれあいで社会人として成長することができます。
6月には採用担当者と直接話ができて、就職につながる福祉系の合同就職ガイダンスがあります。早い段階での就職指導が導入されていて、卒業まできめ細かなサポートがあるので安心!希望の就職が実現できます。
★介護福祉士(国家資格)
法改正により国家試験免除となり、卒業と同時に資格取得となります
★レクリエーション・インストラクター
★専門士(教育・社会福祉専門課程)
その他に取得できる資格
☆福祉住環境コーディネーター検定
☆マイクロソフトオフィススペシャリスト試験
(Word/Excel)
☆日本語ワープロ検定 ほか
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人間と社会 ●生命倫理学 ●家族社会学 ●人間関係とコミュニケーション ●社会と福祉の理解 ※上記必須科目のほか、 人間と社会に関する選択科目 こころとからだのしくみ ●発達と老化の理解 ●認知症の理解 ●障害の理解 ●こころとからだのしくみ |
介護 ●介護の基本 ●生活支援技術 ●ケア・コミュニケーション ●介護過程 ●介護総合演習 ●介護実習 |
| 1.生命倫理学 人間は一生を通して生命を大切に生きていること、生きることへの考え方を学び、要介護者の心と身体の健康を支援し、保持する介護福祉の専門職に役立てます。 |
2.生活支援技術 介護者と要介護者双方の安全・安心を踏まえてできる介護技術についての考え方や原理を学び、介護福祉士として実務に就くために必要な基本的介護技術、態度を身につけます。 |
| 3.介護の基本 介護福祉の専門職として、要介護者の介護ニーズを適切に把握し、他の専門職と協力しながら、そのニーズを満たすことができるための基礎知識を学びます。 |
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